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【体験談】プチ断食のやり方と効果を公開!3日間で4.2kg落ちて胃腸に土下座しました。

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こんにちは!秘境をめぐる治療家の中村ひろきです。

 

“薬と病院に殺されないカラダをつくること”

 

こんなクソかっこいい理念を掲げていながら、ぼくは断食未経験者でした。

 

しかし、カラダの専門家として、身をもって体験した上で有益な情報を発信していきたい気持ちは日に日に大きくなるばかり。

 

というわけで、今回ついに金・土・日の3日間の断食チャレンジを決意。

結果的に3日で4.2kg落ち、眠気は消え、嗅覚が戻り、胃腸に土下座しました。

 

それでは、プチ断食の一部始終を余すところなくお伝えいたします。ボリューミーなので覚悟してください。

 

 

プチ断食とは?

断食とは文字通り「食を断つ」という意味ですが、全く飲食物を口にしない「絶食」や「不食」などの精神修行とは異なります。

24時間不眠不休で働かせている胃腸を休ませることによって、カラダの持っている本来の機能を回復させ、思考を敏感にすること。それが断食です。

 

といっても、ラマダンのように長期間断食をするのではなく、自分に都合の良い2〜3日だけ短期間の断食を行うのがプチ断食。

家庭や職場などの社会とのつながりを切ることができない現代人が無理なく実践できる、効率的かつ原始的な健康法です。

 

今回はこの本のやり方をメインに参考にさせていただきました。

断食の基本的な知識が一通りわかるのでオススメですよ。

 

このブログには書いていない科学的根拠もキチンと示されているので、ちゃんと勉強したい人は読んでおくと良いでしょう。

 プチ断食の効果は?

最も勘違いしやすいので先に断っておきますが、断食はダイエットではありません。

食べないから痩せるのは当然ですが、本質はそこにじゃないんですね。

不眠不休状態の胃腸を休ませることによって、カラダが本来持っている自然治癒力を回復させ、様々な持病を回復させる効果があるのです。

 

今回のプチ断食でぼくのカラダに現れた効果は後述しますが、一般的にこんな症状が治りやすいといわれています。

 

・花粉症やアトピー

腸内環境が整うことで免疫機能が改善する。

・肩こりや腰痛

胃腸に集中していた血液が筋肉へ流れ、コリが改善する。

・冷え性やむくみ

ミトコンドリアが活性化して腎臓が元気になり、代謝ホルモンが活発になる。

・生理不順やPMS

腸内細菌・自律神経が整い、ホルモンバランスが正常化する。

・不眠症

腸内環境が整うことで睡眠ホルモンの分泌が高まる。

・便秘や下痢

腸内環境が改善することで、腸内細菌の働きが活発化する。

 

最近では「糖尿病は食わなきゃ治る」と豪語するお医者さんもいらっしゃいますし、ドイツでは「断食で治らない病気は医者にも治せない」ということわざがあるほどです。

 

プチ断食でなぜ効果が現れるのか?

「なんで食わないだけで治るの?」

とお思いの方。メッチャわかります。ぼくもそう思います(笑)

 

でもね、よーく考えてみると「プチ断食」を特別なモノと感じてしまう時点で洗脳されちゃってるんですよね。

 

もともと、動物って自然治癒力が備わっているじゃないですか。

血が勝手に止まるのも、折れた骨が勝手にくっつくのも、自然治癒力のおかげです。

 

動物って体調悪くなるとひたすら寝込みますよね。何も食べずに。

そして自然治癒力を最大限に働かせて、勝手にカラダを回復させている。

 

つまり動物は不調になると本能的に「プチ断食」しているわけです。

 

風邪を引いたからといって薬を飲んだり、無理して食べるのは人間だけです。

それによって胃腸を壊し、自然治癒力を鈍らせ、回復を遅らせてしまう。

 

風邪を引いたら食欲がなくなって横になりたくなりますよね。

それは人間も本能的に「プチ断食」を求めているということです。

 

「プチ断食」が万病に効果がある理由は、食べないことで胃腸に血液が集中することを避け、その分修復すべき箇所に血液を回すことができるから。

そして、腸内環境が良くなることで浄化作用が働き、カラダの一切の毒素を外に排出することで、本来の自然治癒力を発揮させることができるのです。

 

プチ断食はカラダに悪くないの?

前項を読めば、断食することよりも、むしろ胃腸に負担をかけ続けることの方がよっぽど害だということがよくわかると思います。

 

(胃腸は食べた物を7〜8時間かけて消化するので、8時間何も食べない時間帯がないという人は、胃腸を24時間不眠不休で働かせていることになります。)

 

空腹になるとたちまち足が震えて目が回るので「断食はカラダに悪い!」と言う人がいますが、それは常に何かを食べていないと気が済まない中毒症状に陥っている証拠。

 

本当は、そういう人ほどプチ断食をやれば大きな効果が期待できるのです。

 

それから「朝食を抜く」ということもプチ断食の一種に入ると思うので、この機会にお話ししておきます。

 

朝食を抜くこと自体は問題ないのですが、ランチつまり1日の一発目に食べるものがご飯や麺などの糖類の場合、血圧が急上昇するのでカラダに悪影響を及ぼします。

 

今回実践したプチ断食は、前後に準備期間を設けて、カラダに優しい食事のみを摂るのがルール。よって、内臓に負担をかけることも一切ありません。

 

プチ断食を挫折させないテクニック

ぼくはとても意志の弱い人間です。

楽しく飲んだ後の夜中3時のラーメンは美味しくてやめられません。

 

そんなぼくのいざという時の必殺技。それは「他人を巻き込むこと」です。

 

今回の断食では、毎食のメニューをツイッターで発信することによって、800人以上のフォロワーさんに監視されていることが続けられるカギになりました。

 

その他にも、4人くらいの友達と同時スタートしてLINEグループを作ったり、周りの人に公言しまくって後に引けない状況を作ることもいい作戦だと思います。

 

プチ断食と急激なダイエットとの違い

今回ぼくが実践した「デトックス力の高い栄養素を含んだ野菜やフルーツのプレスジュース」だけを断食中に飲む方法の場合、最低限のエネルギーを確保できるため、想像するほどのひどい空腹やイライラは起こりませんでした。

 

プチ断食はこのように空腹を抑えて筋肉が落ちない栄養素を補給しながら行うため、単に食べないだけの急激なダイエットとは根本的に違います。

 

単に食べないだけのダイエットの場合は、イライラが抑えられない上に筋肉まで落ちてしまいますし、その後のリバウンドは必至です。絶対に避けましょう。

 

プチ断食のやり方基本ステップ

お待たせしました。ようやく実践編です。

ここでは金・土・日を本番に行う場合をモデルにして、ぼくが実際に食べたモノを全て載せていきます。

ぼくのようなコンビニ食を避けたい人は、下の「プチ断食前後の食事のポイント」を参考に、献立を組み立ててみてくださいね!

 

なお、断食本番をはさむ前後の3日間は粗食を中心にメニューを組み立てる必要があるので、できるだけ制約の少ない一週間を確保して実践してくださいね。

 

断食中の3日間は3日で人生が変わる究極の断食力のやり方を参考にして、

マスタークレンズジュース

・ハーブティー

・ミネラルウォーター

以外は一切口にしていません。

1.準備期間(木)

 スタート時は64.7kg。

白米や唐揚げをしっかり食べてたので、徐々に粗食系へシフトしていきます。

 

ここで食べ過ぎると断食中の空腹がキツイので、素朴なメニューに抑えます。 

 

不思議なことに、この日だけ全ての食事を粗食に変えたらもう体重が落ち始めてるんですよね。カラダって正直だなぁ。 

 

2.断食期間(金・土・日)

今回チョイスしたのは、Amazonで大好評だったマスタークレンズという粉末ジュース。 

11種類のビタミン、9種類のミネラル、7種類の天然ハーブがしっかり入ってて頼りがいありそうですが、これ以外なにも口にできない閉塞感で早くも愚痴がこぼれます。

 

 やっぱり頼りがいなさそうです。

 

いつも昼食はしっかり食べてたのでツライです。

でも、頭がクセで食べたいと思ってるだけで、冷静になるとそんなに空腹感なかったんですよね。

 

動くと少し足がガクガクする感覚があったので、仏像のように静かに過ごしました。 

 

この辺りから味覚が鋭くなってきて、ジュースが肌に浸透していくのがわかりました。

酸味がメッチャ美味しく感じたなぁ。 

 

昼になると食欲が騒ぎ出すようです。

普段感じなかったアロエジェルの味を舌で感じた時はビビりました。

 

断食中に甥っ子たちとお花見をするという悲劇。

花見だんごもおにぎりも食べられず、できるだけ動きたくなかったですね。 

 

とにかく落ち着きがなく、休みの日なのに時間を経つのを遅く感じました。

本を読んでいても集中できず、気の紛らわし方がわかりませんでした。 

 

この日は50キロくらい車を運転したのですが、持病の眠気がない!

とにかくご飯屋さんの看板が嫌というほど目に飛び込んできます。 

 

そろそろ飽きてきたジュースの味。

それでもメッチャありがたみを感じます。美味い。

 

3.回復期間(月)

このときの白米の甘さは一生忘れられないでしょう。

回復一発目はおかゆなしでも構いません。

 

久々に食べるおかず達は超粗食系なのにめちゃ美味い。

仕事上コンビニ食は避けられませんでした。 

 

もうこれだけでお腹いっぱい。白米食べたいと思いませんでした。

明らかに幸せのハードルが下がってます。和食最高。

 

4.準回復期間(火)

本当は少し食べ過ぎメニューなんだけども、美味しくて食べちゃいました。 

 

今回はセブンにだいぶ助けられました。

ただ、家庭の味よりもだいぶ濃く感じます。 

 

久々に食べたタンパク質の美味さに感動。

ここまで下痢や腹痛などのエラーなく順調に回復しました。

 

プチ断食前後の食事のポイント

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引用:3日で人生が変わる究極の断食力

プチ断食の前後に糖質や脂質をしっかり摂っていては完全に逆効果なので、断食の前後3日間は上記の「まごわやさしいっす」を中心にメニューを組み立てます。

 

  • ま・・・豆類、納豆、豆腐
  • ご・・・ごま、ナッツ
  • わ・・・わかめ、昆布、海藻
  • や・・・野菜
  • さ・・・魚(小型の青背魚類)
  • し・・・しいたけ、きのこ類、生姜
  • い・・・いも、米を含む穀物
  • っ・・・漬物
  • す・・・酢の物、クエン酸

なんか生姜だけガチで暗記させられてるような気がしますが、これを覚えておけばコンビニの店内をうろつきながらでも理想的な買い物ができますね。

 

特に断食後の回復食に「何を食べるか」を間違えるとリバウンド待った無しになってしまうので、 最低2日間は余裕をもったスケジュールを組んでください。

 

プチ断食中の不調について

普段から糖質や甘いものを特別に好む人。例えば、

・「ライス大盛り無料」や「替え玉サービス」に心踊る人

・いつもカバン内に飴やチョコレートを貯蔵している人

・「焼きそばパン」や「チャーラー」などの糖質爆弾が好物の人

 

上記に当てはまる人ほど、断食中に頭痛や吐き気などの不調が起こりやすいんですね。

その場合は、無理をせずに中止するか、断食期間を短くするなどの工夫をしてください。

 

ただし、その不調は悪いことではなく、カラダ本来の機能を呼び戻す大事な工程をたどっている証拠。

よって、家でゆっくり過ごせるなど無理をしないでいられる環境にいる場合は、できる限り最後まで続けてほしいですね。

 

また、1〜2日目にぼくと同じような眠気に襲われることがありますが、それは飢餓に備えてカラダが余分なエネルギーを使わないように制御している自然な反応です。

 

そうなるとカラダは通常より血糖値が低い状態になるため、血糖値を上げるために成長ホルモンの分泌を促します。

 

この成長ホルモンこそが、みなさんご存知の若返りホルモン。

つまり、断食中の眠気は若返りが始まったサインともいうべき反応なのです。

 

プチ断食で現れた効果のすべて

ぼくが今回の断食に期待したのは「花粉症」「日中の眠気」「減量」この順に3つでした。

この3つが全ての症状が改善したのか?

それとも、全くそれ以外の思わぬ持病が治ってしまったのか?

 

詳細報告いたします。

 

プチ断食の効果その1:花粉症

ぼくは小学校2年生の時から筋金入りのアレルギー性鼻炎。

動物の毛、ホコリ、寒さ、花粉などに敏感に反応し、猫カフェ滞在中にトイパ1ロール使い切ったこともある鼻炎界の重鎮的存在です。

猫背が解消して前より頻度は減ったものの、未だに上記の鼻炎誘因たちは恐怖の存在です。

 

この季節ゆえに現在進行形で花粉症に悩まされており、今回の断食では一番効果を期待した分野だったのですが・・・

 

結果、全く治りませんでした。

 

もしかしたら断食の期間が短かったのかもしれないな。それとも、糖質だけを長期間制限したほうがいいのかもしれない。ただいま研究中です。

 

冒頭で紹介した本の著者も断食で花粉症を治したらしいのですが、7日間という日数を要したとのこと。やはり3日では少なかったのかもしれません。

 

次回に期待です。

 

プチ断食の効果その2:日中の眠気

ぼくは中学から専門卒業までの8年間「眠りの中村」と呼ばれ、居眠り事故を二度起こしたこともある超ロングスリーパーです。

未だに仕事中も15分の昼寝を2〜3回取らないと1日の仕事を終えられない眠気があるので、こちらも今回の断食において期待の的でした。

 

結果、劇的に改善しました。

 

今までのクセで車内のシートを倒して寝ようとするのですが、目をつぶっているだけで入眠しなくなりました。これはスゴイ。

本で学んだ通り断食1〜2日目は逆に眠気が増したのですが、そのあとドンドン頭が冴えていくのがわかりました。

 

おそらく胃腸を休まず食べ続ける生活習慣のせいで、脳が慢性的な虚血状態だったんですね。8年間悩んだ原因が「食べ過ぎ」だったなんてビックリです。

 

プチ断食の効果その3:減量

今回の断食を開始したのは、2週間後に控えたハーフマラソンに向けて少しでも余分な体重を落としたかった狙いもありました。

 

結果、64.7kgあった体重は1日1.4kgペースで落ち、最終日の夜には60.6kgに。

 

その後回復食を摂るに従って61〜62kgくらいの適正体重に落ち着くようになりました。

単に体重を落とすことだけが断食ではないので本質とはズレますが、やはり体重が減るのは素直に嬉しいですね。体が軽いです。

 

プチ断食の効果(番外編1)

これ以外の効果で驚いたのが、嗅覚が戻ってきたこと。

ぼくは幼少期から鼻炎に悩まされ、このブログで蓄膿症を報告したこともあります。

鼻をさんざん冒されているせいで、嗅覚はだいぶ弱いほうだと思うんですよね。

同時になかなかの味オンチでもあります。

 

蓄膿症が治って嗅覚は元通りになったと思っていたはずなのに、断食2日目あたりから「缶コーヒーの香り」「生野菜ジュースの青臭さ」をビビるほど感じるようになりました。

(断食中に缶コーヒーは飲んでいません)

 

勘違いされやすいんですが、これって嗅覚が敏感になったわけではなくて、もともとあった機能が元通りになっただけなんですよね。

それほど現代人の感覚は麻痺してるということで、とても嬉しい副作用でした。

 

プチ断食の効果(番外編2)

それからもう一点。気になることがありました。

 断食中も、断食後も、一切便が出ない。

 

「あれ?宿便的なヤツが大量に出るんじゃないの?」

 

と思ったんですが、全く音沙汰なしでした。

 

そんな不安の中、なにげなく断食終了後3日目(水曜日)に朝ランニングをしたら、その直後にかなり大量の便がありました。

 

どうしてこんなに遅かったのか。コレは次回へ向けて要勉強です。

 

プチ断食に関するよくある質問

空腹感はどんな感じなの?

食べることが大好きなぼくは、これを一番恐れていました。

 

実際に2日目の夜〜3日目の朝あたりは引用したツイッターの通りなかなかツラかったですが、「想像したほどの苦痛ではなかった」というのが正直な感想。

 

もっと、なんかこう、「水のない砂漠で飢えに苦しんでる自分」みたいな絵を想像していたんですね。

 

実際は、ラーメン屋の行列に並んでいるときの胃が締め付けられるような強い空腹感ではなく、食べたくても食べられない「虚無感」のようなものでした。

 

湯船から上がったときの軽い立ちくらみもありましたが、基本的に3日間は静かに過ごしたので大きな支障はありませんでした。

 

断食中は何を摂取すればいいの?

今回ぼくは、デトックス力の高いミネラルや野菜エキスが詰まったジュースクレンズをチョイスしました。

 

ローラが実践したというだけの理由で(笑)

 

ただ、断食の目的が「胃腸を休ませる」ということなら、酵素ドリンクでも、ミキサーで作るスムージーでも構わないと思います。

特定の症状を治したいなど別の目的がある場合は、それを達成できそうなドリンクを調べて実践してみるといいでしょう。

 

断食中の運動はOK?NG?

気が紛れないために運動したくなる気持ち、無茶苦茶わかります。空腹感も忘れますしね。

ただし、激しい運動は避けるべきなので、軽いランニングやヨガなどに留めるのが賢明です。

岩盤浴や湯船に浸かるのも、長時間でなければ構いません。

 

断食を実践しないほうが良いのはどんな人?

 中学生以下の子供、妊娠中や授乳中の女性、内臓疾患持ちの方はやめておいたほうがよさそうです。生理中の場合は終わってから3日後以降であればOKです。

 

その他精神疾患や過去に病気を患ったことのある方は、主治医に一度ご相談ください。

 

《総評》定期的に胃腸に土下座しよう。

「断食=非日常」というイメージが強いですが、よく考えてください。

狩猟時代なんて「数日間食物にありつけない」が多々あったでしょうし、昭和初期に至っても「白米を3食ありつける」ことなんて想像できなかったでしょう。

 

つまり、長い人類の歴史において、プチ断食は日常だったというワケ。

 

カラダがもう要らないと悲鳴をあげているのに、「食事の時間だから」といって食べ続けているのは、つい数十年前からの現代人に限った異例の光景です。

 

それを今回ひどく痛感したぼくは、心から胃腸に土下座したくなりました。

 

かといって、現代人ましてやぼくのような若者が「日々粗食に徹する」のはなかなかキツイ。

 

担々麺とか、台湾まぜそばとか、タイ料理とか、スープカレーとか、

とにかく美味いもんが多すぎなんですよね。

 

というわけで、断食を経験したぼくの最適解は「美食グルメを堪能しつつ、定期的に断食して胃腸を休ませる機会をつくる」こと。

 

これからも、いろんな断食方法を試しながら情報発信していきますー!

 

そいではまたー!